立候補者プロフィール
無所属・新
仲宗根 朝輝(なかそね ちょうき)
1950年9月3日生まれ。A型。放送大学教養学部在学中。琉球ヤンマー農機(株)、石垣鋼材(株)、イエローフラッグなどを経て現在は石垣カイロ整体院を開業中。
| 市民へPR |
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| 私達が日頃何気なく流している生活排水や 大雨の度に流出する農地の赤土等が堆積することにより海が汚染され、サンゴへの悪影響を及ぼしている。 きれいな海を取り戻す為にも、農地から流失された赤土やヘドロ等を除去し、焼物の原材料や農地への肥料として再利用し、これ以上の赤土の流失を防ぐ為にも現在の土地改良のあり方について再検討する必要があるのではないか。 |
| 石垣市の問題点とその解決策 |
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| 現在の石垣市の経済の閉塞感は、多くの分野に影響を与えている。これらの大きな要因のひとつとして、新石垣空港建設に伴うゴルフ場の閉鎖が挙げられる。 いかに風光明媚であっても島にゴルフ場がないということは、観光地選定の初期の段階でリストから弾かれてしまう。今後、着実な発展を遂げるためにも、一日も早くゴルフ場建設を推進すべきであると考える。 |
| 現石垣市長の政策について推進もしくは改善してほしい点 |
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| 学力が全国で最低水準といわれる石垣市。市長も学力向上の問題に取組んでおられるようです。 子ども達の学力向上の為には 学校や家庭における学習環境が最も重要だと考えます。親が子どもと共に学ぶ姿勢を示すことで、子どもの学習意欲も高まるのではないかと思います。生涯学習の一環として、放送大学や市主催の各種講座など大人も学べる環境づくりを推進していただきたい。 |
| 市民へのメッセージ |
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| その国や町の文化のバロメーターは下水道だと言われている。下水道の整備状況でその国の文化の発展振りは図れるという。わが市においても、下水道工事は大分進んでいるようであるが、まだ未整備の地域も多い。 「下水道接続料を無料化することにより接続率の100%を目指す」というような思い切った施策を施すことできれいで豊かな海を次世代へと継承していくことが重要であると思いませんか。 |
| 学歴 |
昭和41年 石垣市立石垣中学校卒業 昭和44年 沖縄県立八重山農林高等学校卒業 平成22年 放送大学 教養学部在学中 |
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| 職歴 |
昭和52〜54年 琉球ヤンマー農機(株)勤務 昭和55〜57年 石垣鋼材(株)勤務 昭和58〜平成7年 イエローフラッグ(レンタサイクル バイク) 平成2年 石垣カイロ整体院 開業 現在に至る |
| 議員歴 | |
| 党歴 | |
| 党関係現役職 |
