立候補者プロフィール
公明党・現
平良 秀之(たいら ひでゆき)
1970年1月24日生まれ。O型。創価大学教育学部教育学科卒。株式会社オフィスミナミ、八重山支庁農業水産整備課などを経て、平成14年石垣市議選当選。現在2期を勤める。
| 市民へPR |
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| 2期8年間の議員活動で市民の皆様から多くの市民相談を寄せていただき、その一つ一つを一生懸命問題解決に奔走致しました。その中から一般質問として議会の場で取り上げさせて頂いたり、公明党の国会議員と連携をして問題解決にあたったものもあります。弱視や斜視の児童に用いられる治療用の眼鏡に保険が適用できたのもその一例でございます。これからも市民のいちばん近くで「動く」「働く」議員として全力を尽くして参ります。 |
| 石垣市の問題点とその解決策 |
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| 雇用の創出に力を入れなければならないと考えています。特にリーディング産業である観光産業を国内重視から地理的位置、歴史的背景と関係の深い隣国台湾との文化芸術の交流・人材交流・経済交流等の国際交流を深め、相互間の関係強化の促進を図ることで新たな雇用創出につなげていきたいと考えます。 そのためにもハード面(CIQを含む空港施設の整備)、ソフト面(人材育成・国立台北教育大学など留学制度)の充実が不可欠。 |
| 現石垣市長の政策について推進もしくは改善してほしい点 |
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| 中山市長は選挙で示した基本理念の中で石垣市役所の意識改革や市民一人一人のもつマンパワーを重要視されております。掲げた政策実現には多くの方の知恵と力が必要であり、市職員をはじめ市民との対話を通して政策の理念を共有し市民の為の街づくりを進めていただきたい。特に「石垣市自主財源確保プロジェクトチーム(仮称)」は早期に立ち上げが必要であり、行政の無駄な部分を省くとともに財源確保に努める必要がある。 |
| 市民へのメッセージ |
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| 議員は市民の代弁者として行政に市民の声を届ける役目を負っています。私タイラは、これからも常に現場第一主義で市民の皆様から頂く相談や地域の悩みに耳を傾け問題解決へ取り組んでまいります。そして皆さまから頂いた4年間の任期でどれだけ市民のために働いてきたのか、問題を解決に導いてきたのかを皆様にご判断していただきたいと思っております。さらに研鑽を深め市が抱える多くの諸問題に全力で取り組んでまいります。 |
| 学歴 |
昭和60年3月 市立石垣中学校 卒業 昭和63年3月 県立八重山高等学校 卒業 平成8年3月 創価大学教育学部教育学科(通信教育)卒業 |
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| 職歴 |
平成3年2月〜平成12年6月 (株)オフィスミナミ勤務 平成12年8月〜平成14年4月 八重山支庁農業水産整備課に嘱託員として勤務 平成14年9月 石垣市議選初当選 |
| 議員歴 | 石垣市議会議員2期 |
| 党歴 | 公明党 |
| 党関係現役職 | 公明党県青年局次長 |
