立候補者プロフィール
無所属・新
照屋 寛文(てるや ひろふみ)
1961年8月5日生まれ。O型。東放学園東京アナウンス学院卒。石垣ケーブルテレビ報道部アナウンサー、八重山毎日新聞社記者、FMいしがきサンサンラジオ放送部長などを経て現在に至る。
| 市民へPR |
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| 石垣市をつくり上げてきた大先輩のお年寄りの皆さんが大切にされる社会の実現。その基盤の上に立った豊かで明るい元気な地域づくり。第1次産業(農林水産業)の振興と第3次産業(観光関連)との有機的な連携による島経済の自立。地域の伝統文化継承とスマムニ(方言)を通した子ども達の健全育成。高速道路無料化策の離島住民への還元として航空運賃低減とガソリン税値下げによる市民生活支援策の実現。 |
| 石垣市の問題点とその解決策 |
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| 観光産業、業界発展による島経済の活性化は著しいです。観光をベースとした今の石垣市の経済機能は磐石に見えますが、景気動向などに左右される面も否めません。1次産業と3次産業が市場原理の中で機能する新産業が必要です。新石垣空港開港、重要港湾・石垣港整備による流通機能拡充を生かした未来型の産業創出を市民で考える機会をつくり、攻める地域経済構造を展望します。 |
| 現石垣市長の政策について推進もしくは改善してほしい点 |
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| 石垣市長の政策遂行にあたっては是は是、非は非のスタンスで望みます。数多くのマニフェストを掲げて就任した石垣市長の政策公約の一つ一つを市民視点と庶民感覚に立ってチェックします。特に事業遂行に関わる予算のあり方、予算の執行確認など行財政改革の観点から詳細な点検ができる仕組みづくりを求めていきます。 |
| 市民へのメッセージ |
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| 『スマムニ・地域・元気』。それぞれの地域が元気に伝統行事を執り行い、伝統文化を守る姿に この島のもつ無限の可能性(優しさ)を感じます。伝統行事はスマムニがキーワードです。地域と地域、人と人、企業と企業の結びつきを大切にする社会づくり、優しさあふれる島づくり、みんながしあわせを感じることのできる石垣市づくりを市民皆さまとすすめていきます。 |
| 学歴 |
1977年 石垣市立石垣中学校卒業 1980年 沖縄県立八重山農林高校卒業 1980年 足利工業大学工学部中退 1984年 東放学園東京アナウンス学院卒業 |
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| 職歴 |
1984年 石垣ケーブルテレビ報道部アナウンサー、放送記者 1991年 八重山毎日新聞社事業部記者、編集部記者 1997年 スーパーホテル石垣島総務部長 2002年 スーパーホテル石垣島、スーパーホテルアビアンパナ石垣島総支配人 2007年 石垣市役所広報広聴課臨時職員 2008年 FMいしがきサンサンラジオ放送部長 |
| 議員歴 | |
| 党歴 | |
| 党関係現役職 |
