立候補者プロフィール
無所属・新
内野 篤(うちの あつし)
1967年8月27日生まれ。A型。第一工業大学中退。武蔵野産業株式会社、石垣市役所、石垣市観光協会などを経て平成10年に「うちのくすり屋」開業。現在に至る。
| 市民へPR |
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| 石垣市の将来を展望した時、「ふるさとに誇りを持つひとりの島人」として、「明るく豊かな石垣市」をつくるために、私ができることを一生懸命に取り組みたいと強く決意しております。これまで培ってきた経験や人脈、若さと行動力を最大限に活かし、「笑顔あふれるまち、明るく豊かなふるさと石垣市づくり」のために、不退転の決意をもって石垣市議会議員選挙に立候補しました。 市民の皆様と共に邁進して参りたいと考えております。 |
| 石垣市の問題点とその解決策 |
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| 問題点: 石垣市においては、借金を抱える厳しい財政運営を行っています。行政サービスを提供する主体としての役割が拡大しており、地域の実情やニーズを的確に反映させた行政運営や市民の主体的な参加によるまちづくりが求められています。 解決策: 今後は、行政運営へのより積極的な市民参加が求められています。行政評価制度の導入や市職員の更なる資質向上を図るとともに、市民参画や協働のための仕組みづくりを構築することが必要と考えます。 |
| 現石垣市長の政策について推進もしくは改善してほしい点 |
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| 私は、石垣市を創っていくのは石垣市民一人ひとりが持つマンパワーであると考えています。現石垣市長のマニフェストによる政策理念と基本的に同じ考えを持っております。 政治家や市長・市職員、経済団体の一部の人たちだけが石垣市の将来を論じ、決定し、行動してきた時代に終止符を打ち、市民の声を聞き問題点を洗い出し、市民と共に協議し、決定・行動していく市民主導型の政策を推進して参りたいと思います。 |
| 市民へのメッセージ |
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| 豊かな自然・文化・人材等の資源をフルに活用し、新たな石垣市の将来を市民と共に切り開いて行きたいと考えます。 まちづくりの主体は市民であり、継続したまちづくりは地域の人材力にかかっています。次代を担う子供達の知力・体力・徳育ともに健全な育成を図ることや、地域に誇りと愛着を持って多様な分野で活動する人材を育成することは、まちづくりを支える基盤であると考えます。共に明るく豊かな石垣市を創っていきましょう。 |
| 学歴 |
昭和58年 石垣中学校卒業 昭和61年 八重山高校卒業 昭和61年 第一工業大学入学 平成2年 同校中退 |
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| 職歴 |
平成3年 武蔵野産業株式会社 平成4年 石垣市役所 平成8年 石垣市観光協会 平成10年 うちのくすり屋開業 現在に至る |
| 議員歴 | |
| 党歴 | |
| 党関係現役職 |
