京都会議
1月22日から25日まで(社)日本青年会議所主催の京都会議へ参加して来ました。
一月度 通常総会
1月30日 一月度通常総会を南の美ら花ホテルミヤヒラにて開催致しました。
座喜味盛行理事長挨拶
稲福達哉直前理事長挨拶
砂川勝先輩(2008年度 監事)による監査報告
2009年度 予算を説明する大濵豪専務理事
地域創造委員会 基本方針を説明する請盛真実委員長
人財開発委員会 基本方針を説明する我喜屋伸将委員長
会員拡大委員会 基本方針を説明する宮里安一委員長
全国大会支援委員会 基本方針を説明する前里喬史委員
総務広報渉外委員会 基本方針を説明する滝瀬仁志委員長
審議可決
大浜寛之顧問挨拶((社)日本青年会議所沖縄地区担当常任理事、沖縄地区協議会 会長)
新入会員 砂川直毅君へ会員認証書授与
新入会員 桃原用壮君へ会員認証書授与
仲嶺忠師監事講評
砥板芳行監事講評
大相撲八重山場所(’08事業報告)
12月19・20日の2日間にわたり大相撲八重山場所を石垣市総合体育館におきまして(社)八重山青年会議所 主催で開催いたしました。島のオジー、オバー、子供達に本物の「おすもうさん」を見せてあげたいという思いから’08年度稲福達哉理事長のもと、産業まつり委員会を先頭に会員一同リスクを負いながらの開催でしたが、大盛況で、事業を無事終えることができました。
来ていただいた皆様。ご協力をいただいた関係各位の皆様。本当にありがとうございました。
以下、八重山毎日新聞からの抜粋記事です。
18日から20日にかけて石垣は「大相撲八重山場所」に沸いた。本土復帰以前の子供のころにもあったような気がするが、このように総勢90人が大挙してやってくる本格的な巡業は初めてだ▼宮古から石垣入りして19、20日が本番だったが朝青龍や白鵬、高見盛などあのテレビの世界のお相撲さんが、実際に目の前で巨体をぶつけ、迫力ある取組をしているのだから大相撲ファンならずとも大喜びだ▼お相撲さんはサービス精神も大変旺盛で、学校や福祉施設に出かけたり、会場の総合体育館では子供たちのサインに応じたり、女性たちと記念撮影に収まったりと、市民たちと触れ合った▼この触れ合いは昼間だけでなく夜も盛ん。大相撲の世界はその点結構自由なのか、関取衆が浴衣姿で繰り出し、そのユーモラスな巨体で夜の街も潤した▼それにしてもこの“大興行”を仕掛けた八重山青年会議所の若者たちの勇気と頑張りに拍手を送りたい。無料招待の子供たちも含め延べ5500人が訪れ、この結果自腹も覚悟したン千万円余ともいわれる採算ラインは何とかクリアしたようだ▼日本最南端の八重山は天皇陛下も来て、劇団四季も来てといろんな人が来る魅力あるまちになったと誰かが言っていたが、確かにそのようで、大相撲も初場所からさらに身近になりそうだ。(上地義男 八重山毎日新聞編集長)





















































